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【夢日記】市営バスで女優のSさんに遭遇

   

※2018年7月29日の夜から30日の朝にかけて見た夢

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サッカーの試合を見にバスに乗るんだけど、その前に手荷物検査があるらしい。

体の大きなおばさんがチェックすると。

順番通りに並んでるのに、俺の荷物検査だけが始まらない。そのままバスは出発してしまう。

まーいいかと俺は後ろから二列目に座った。

いくつのかのバス停を過ぎたが、いまだ手荷物検査は始まらない。

さらにいくつめかのバス停にもうすぐ止まるぞというところで、すぐ後ろの席に座ってる女の人が立ち上がった。

「久しぶりに会えたね」と声をかけられた。

誰だ!?と思って声の方向に顔を向けると、元清水富●加さんだった。

実際のところは会ったことは一度もないんだけど。

ちょっとだけ肌荒れしてるよう。

「仕事?」と声をかける「そう」と彼女。

「頑張ってね」と返す。

バスが停まり、扉が開いた。

「うん、じゃあね」と言って彼女はバスを降りた。

手を振られたので振り返した。なんとなく物憂げな感じの笑顔に見えた。

手荷物検査はまだ始まらない。

そういえばチェックする人の姿が見当たらない。

 

ここで目覚め。

大分県生まれ、熊本県育ち、福岡県在住。日曜音楽家として音楽制作、駄文筆家として本ブログの執筆を行う。そのほか、”撥弦楽器をこよなく愛するサボテン男”、”孤独のグルメごっカー”なども自称。代表曲は「マインクラフトのうた」「Paris 1920’s(『KORG M01D Super Users Official Compilation vol.1』収録)」など。

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