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【アサシンクリード オデッセイ】古代ギリシアの”ゆず”をスクショ!

今月からプレイし始めた「アサシンクリード オデッセイ」、なんとかメインストーリーである「果てなき旅」「コスモスの門徒狩り」「2つの世界の狭間で」をクリアしました。

毎日ちまちま進めつつ、休日にはがっつりプレイして、の繰り返し。途中からはサブクエストや砦制圧には目もくれず、メインストーリーを終わらせることを目標に頑張りました。

もはやクリアまでの道のりを楽しむというよりは頑張ってしまったのです。

プレイスタイル=(消火しない)ファイヤーマン

だいたいゲームへの熱と集中力、ほかのものへの興味の湧き具合のバランスがどーやっても取れない。ゲームをやってるときは日曜音楽家やコラージュアートの活動も疎かになりがちだし、あまり長くやってるとクリアせずに飽きてほったらかしたりしちゃうし。

ということで、最終的にはファイアーマン(消火せず燃やす方)となりまして、短剣にデフォルトで炎上効果を付けて、防具はそろえると「炎上速度+50」効果が解除されるアガメムノン装具セット

作戦は「ガンガンいこうぜ」。MPの残り値(ない)無視のゴリ推しプレイでやりきりました。

ボリュームがあるのも一長一短だなあ、と思ったり。オープンワールドの欠点(できることが多すぎて時間が有り余っていない大人にすれば逆にできないことが多くなってきてそれはそれで辛い、とか)も見えてきちゃったなあと思ったり。

「傭兵ぜんぶ倒すぞー」とか、「コロシアム制覇するぞー」とか、「最強の船を作るぞー」とか、そういう気持ちが途中でぷっつり消えてしまったことになんとなく俺も大人になったんだなあと実感したり

スクリーンショットで撮ったいろいろ

本作品には、明るさやピントの調整ができるスクショ機能があります。一度撮りだしたら止まらないし、構図にこだわりだしたら時間経過によって撮影対象がその場から離れていったり、撮影にはそれなりの苦労もつきものです。

その苦労を供養するためにも、ちょっと撮りだめたスクショを見ていってやってください。

こんなお母さんは嫌だ

槍を背負って草原を全力疾走している。

船上の奇跡

家族がそろうと彼らを副官に選べるようになります。ステントールはどうにも好きになれないので副官にはせず。代わりにアサシンクリード オリジンズの主人公「バエク」をチョイス(「リワード」にてU40でゲットできます)。バエク、ちょっと細くない??

妹が生意気なこと言ってるんですかね、バエクさんちょっと顔が怖い。

ロバと私

町の外でロバを見たのは初めてなんだ。

海と夕日と鷲と私

何かのクエストの途中、なんとなくマジックアワーな時間帯だったので。

古代ギリシアの”ゆず”を探す

“路上ライブ”している人たちを撮影してまわりました。本当に当時からこの文化はあったのでしょうか?もしあったんだとしたら、人類って進化しないなあと偉そうに言ってみたい。

観客がいて、すぐ横にはファンもいる。

ボーカル&ギター(?)の熱唱にあわせてサンポーニャらしき楽器を吹く。この時代にサンポーニャがギリシアにあったのか!

サンポーニャらしき楽器にあわせて手拍子と歌うたい。

リズム・ウーマン。

笛&ライアーの”ゆず”。

笛&ライアーの”ゆず”、その2。

ゆずというよりはコブクロかな?でも身長差がないな?

古代ギリシアのソロアーティスト

弾き語りマン。

笛吹マン。

船上のライアーリスト。

船上のライアーリスト、その2。

熟練気味の弾き語りマン。

古代ギリシアのA.D.M.(アコースティック・ダンス・ミュージック)

なんとこの時代にもダンスミュージックがあった!EDMならぬADM。枚数少ないですが、衝撃のカットの数々を公開します!(ちなみにオリンピアあたりでしょっちゅう見かけることができます)

「ぷおーー」っと鳴って何事かと思ったら木管楽器!?ADMの幕開けです(嘘)。

ライアーの音色に合わせて。半裸の男どもが踊り狂います。

踊り狂い続けた結果、みんな裸に!(嘘) しまいには翌日の昼に!!(大嘘)

 

 
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