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続・Fallout4沼日記「スターライト・ドライブイン開拓日誌」

   

キングダムハーツの合間を縫って、ウェイストランドの散策にも励んでおります。

先日レベル46になったフォールアウターのすずきひろたです。

11月には「Fallout76」が発売されるということで、とりあえずそれまではこちらの殺伐とした世界にちょこちょこ身を投じようと考えている次第です。

今回のプレイデータで進めているのは、ミニッツメンルート。

居住地の救済活動を行いながら、コンパニオンとの親密度をあげつつ、サブクエストをこなす、そんな日々を過ごしています。

 

この記事では、主にプロビジョナーたちの拠点として可動させている「スターライト・ドライブイン」の開拓の様子を紹介します。

ちなみに我がワールドのプロビジョナーの制服は、「アーマード野球ユニフォーム~コンバットアーマーをフルで添えて~」です、よろしくお願い致します。

ロッジ外観

まずは外観から。

長屋を無理やりくっつけたような、とにかく長い造り。

広場中央の水たまりには浄水器(中)。

そして建物の上には未来のプロビジョナーを集めるための電波塔(×2)。

 

ショップ

建物に入るとまず目に入るのは、連邦各地をつなぐ貿易の拠点にふさわしいショップの数々

BARの背面にはフードの看板をぺたりぺたり。

こんなの売ってますよ、と。売ってないけど。

なお、カリスマショップ店員のみなさんも野球ユニフォーム着用です。

ヘルメットは左から緑、黄色、赤……なんですが、ヘッドランプが眩しくてせっかくの信号機カラーが伝わらない。

そうそう、ちょっとご相談です。

野球ユニフォームを自主生産できるようにと店を置いたんですが、洋服屋さんが野球ユニフォームを取り扱ってくれません

それでわざわざダイヤモンドシティまで仕入れに行ってるんですけど、これは正直手間です。

GENERAL、もしくはCLOTHINGで購入できるようにはならないんでしょうか?

 

憩いのスペース

BARの前にはテーブルと椅子を並べてちょっとした休憩スペースに。

夜になれば、仕事終わりのカリスマショップ店員コンパニオン、その他プロビジョナーを目指す若者(?)たちが宴を開いて楽しそうな雰囲気です。

たまに行儀悪く机の上に立つやつがいるんですけど、あれは椅子の位置が机に近すぎるからみたいですね。

椅子から立ち上がろうとして、でも目の前にスペースがなくて机に上っちゃう……ってゼロスペースなのにどうやって上るんだよ。。

 

ソファー

テーブルの斜向いにはソファーとおしゃれ照明。

憩いのスペースが満席の際には、ぜひこちらをご利用ください。

座り心地がいいと評判です(誰かが座ってるところを見たことはまだ1度もありません)。

 

事務机(収納スペース)

建物の入口には事務用の机と収納スペース。

ここには野球ユニフォームとか、コンバットアーマーとか、サブマシンガンとかを納めています。

それだけじゃなんだか寂しく思えたので、観葉植物もレイアウトしてみました。

入り口にはなぜか「DRUGS」の看板。

 

鍛冶場

事務机の右奥に見えるスペースには、武器と防具をいじる作業場を設けました。

単に明るいだけじゃつまんない、ということで照明はミラーボール

ここで野球ユニフォームをアーマード化しています。

ラジオ置いたらノリノリで作業できそうですね、それいいですね。

 

Bedroom

雑魚寝スペース。

ここはあくまで休憩所みたいな感じなので。

とはいえ、常駐してるカリスマ店員には申し訳ない気持ちでいっぱいです。

この辺はそのうちちゃんとしてあげたい気もするような。しないような。

 

 

とりあえずこんなところでしょうか。

ちなみに、最近の悩みはロッジからワークショップまで距離があることです。

以上、スターライト・ドライブインからでした。

 

大分県生まれ、熊本県育ち、福岡県在住。日曜音楽家として音楽制作、駄文筆家として本ブログの執筆を行う。そのほか、”撥弦楽器をこよなく愛するサボテン男”、”孤独のグルメごっカー”なども自称。代表曲は「マインクラフトのうた」「Paris 1920’s(『KORG M01D Super Users Official Compilation vol.1』収録)」など。

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